オークフリーについて知りたい人
オークフリー(Aucfree)ってどんなツールなの?
ヤフオクのリサーチで使えるって聞いたけど、具体的にどうやって使うんだろうか?
使ってみた感想や評判についても詳しく知りたいな。
こんな疑問にお答えします。
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ヤフオクのリサーチで使えるオークフリーの評判や使い方を解説!

結論から先にお伝えすると、オークフリー(Aucfree)はヤフーオークションの落札価格を調べる事が出来るツールです。

オークフリー(Aucfree)を使う事で商品リサーチをする際に必要な情報を過去約5年まで遡って閲覧する事が出来ます。

ヤフオクリサーチでは必須のツールですので、必ずブックマークしておくようにしましょう。(完全無料で使えます)

ヤフオクにおける具体的なリサーチ方法を知りたい方はこちらの記事をどうぞ。

 

 

今回の記事では、オークフリー(Aucfree)の具体的な使い方についてお伝えしていきます。

オークフリー(Aucfree)の機能を知る

以下、オークフリー(Aucfree)の機能をまとめてみました。

オークフリー(Aucfree)の機能一覧
・キーワード検索
・検索期間
絞込検索
⇒価格
⇒除外キーワード
⇒出品状態
⇒期限指定
出品者ID検索
ページ内平均価格の表示
・カテゴリ絞込

それでは、1つずつ詳細を見ていきましょう。

今回は初心者さんでも分かりやすいように、それぞれの項目を画像で説明していきます。

キーワード検索・期間指定

こちらはそのままですね。

赤枠の検索窓に検索したいキーワードを打ち込みます。

また、「期間指定」のいずれかにチェックを入れれば、「1カ月」「3カ月」「6カ月」「1年間」と期間を絞って検索する事が可能です。

例えば、「ワイヤレスイヤホン」「最近30日」で検索してみましょう。

このように検索をすれば、ヤフオクでワイヤレスイヤホンは1カ月の間に「約5115個」販売されたことが分かります。

オークフリー(Aucfree)について知りたい人
これだと、「新品」「中古」全てごっちゃになった表示だよね?
新品だけ表示することってできるのかな?
はい、絞込検索を使えば、簡単に出来ちゃいます。
絞込検索では出品状態(新品or中古)だけでなく、様々な条件から検索結果を絞り込んでいくことが出来ます。

絞込検索(価格、除外キーワード、出品状態、期限指定、出品者ID検索)

キーワードを打ち込んで検索を掛けて、少し下にスクロールすると、左側に「絞込検索」というものが表示されているはずです。

例えば、価格帯を絞り込みたい場合は以下のように最低価格と最高価格を入力します。

こうすることで、検索結果には「価格1500円~5000円のワイヤレスイヤホン」が表示されるようになります。

また、除外キーワードを入れる事で、検索結果に表示しないようにする事も出来ます。

例えば、「偽物」というキーワードを除外したい場合は除外キーワードに「偽物」と入力するだけでOKです。

だいぶ絞り込めてきましたね。

さて、お次は「出品状態」です。

デフォルトは「全て」になっていますが、今後扱っていく商品が新品のみの場合は「新品」にチェックを入れるだけです。

「期限をまとめて指定」は検索したい期限を過去4年半に遡って指定する事が出来ます。

例えば、「2015年6月~2019年12月」までを指定してみましょう。

こうすることで、「2015年6月~2019年12月、1500~5000円、除外キーワード偽物、新品」のワイヤレスイヤホンだけが検索結果に表示されるようになります。

オークフリーの使い方を知りたい人
なるほど、絞込検索を使う事で自分の探した条件にマッチした商品を絞り込めるわけだね。
ところで、出品者ID検索はどんな時に使うの?
出品者ID検索はセラーの販売実績を調べる時に使います。
例えば、このセラーはどういったものを過去に販売してきたんだろうか?といった場合に、そのセラーIDを検索窓に入力する事で、過去の販売実績を全て閲覧する事が出来ます。

今回は適当に拾ったセラー(出品者)ID「xwg221」で検索してみます。

すると、このように過去1カ月で25件販売した商品が出てきました。

黄色枠の「期間指定検索」でそれぞれの期間を選んで販売実績を表示させる事も出来るので覚えておきましょう。

ここまでが主に使う機能説明でした。

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このリサーチ方法をマスターすれば有料教材、スクールを買う必要性は皆無です。

 

 

 

ページ内平均価格の表示

ページ内平均価格の表示はそこまで重要ではありませんが、一応ということで。

赤枠の数字は表示されたページ内での平均価格です。

つまり、1ページに25件の商品が出てくるのですが、この25件の平均落札価格が2238円ということです。

これを知ったところでなんだという話ではあるのですが、一応です。笑

カテゴリ絞込

カテゴリ検索もあまり重要ではありません。

というか、ほとんど使わないですが、こちらも一応説明しておきます。(僕自身は一回も使った事がありません)

「絞込検索」の下に「カテゴリ絞込」というのがあるので、気になるカテゴリをチェックすると、そのカテゴリの販売履歴を確認する事が出来ます。

んー、まぁ必要無いですね。

オークフリー(Aucfree)の評判・口コミは?

オークフリー(Aucfree)を使っているユーザーさんの声をSNSで調べてみたところ、わりと評判は良いです。

正直、これだけの機能が無料で使えるというのが驚きですし、ヤフオクのリサーチはオークフリー(Aucfree)さえあれば、十分すぎます。

是非、オークフリー(Aucfree)を使い倒して、儲かる商品をザクザク見つけてくださいね。

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